印刷に関しての質問画像
Q & A
Q & A
ご質問の多い項目をまとめています。ぜひ、ご参考にしてください。
 Q  
本の製作は初めてで、どうしたら良いのかわからない。何を準備したらいいのでしょうか?
 A 
どんな冊子を作りたいかが決まればご相談ください。どういった冊子なのかを頭に思い浮かべて、ページをめくるイメージを思い起こしながら、全体の構成を決めて行きましょう。

 Q  
印刷や製本について全くの素人ですが、うまくいきますか?
 A 
冊子にしたいコンテンツがありましたら、ご相談いただければ具現化したイメージをご提案できます。ご予算に応じたお見積もりも可能です。

 Q  
いろいろな用紙があるようですが、どんな紙を選んでいいのかわかりません。
 A 
自分の作りたい冊子を思い浮かべて、その冊子をどのように使うのかである程度は決まってきます。

 Q  
右綴じ、左綴じの違いはなんですか?
 A 
綴じの向きは、冊子の右側と左側のどちらを綴じるかにより決定します。表紙の右側を綴じていれば 右綴じで、表紙の左側を綴じていれば左綴じです。主に縦書きの場合文字が左に流れますので右綴じに、横書きの場合の文字は右に流れますので左綴じにすることが多いです。

 Q  
ページ数は決まっていますか?
 A 
中綴じ冊子のページ数は、必ず「4」の倍数になります。8、16、24、36などのページ数が無駄がなく効率的です。尚、奇数ページは製作できません。

 Q  
完成データの入稿はできますか?
 A 
デザイン済みの完成データも承ります。お見積もりいたしますのでお気軽にご相談ください。

 Q  
完成見栄えのする冊子を作りたい。こだわりのある本格的な冊子にしたい。
 A 
チラシやポスターと違い、冊子は将来に残すものを前提にしています。用紙や特殊加工など、当社の数多くの経験やノウハウを使い、より満足のいく冊子作りをご提案いたします。

冊子は、会社案内・商品カタログから記念誌・広報誌・学会誌・取扱説明書・写真集・個人出版など実にさまざまです。冊子を制作するには、印刷会社に原稿を渡して、綴じ方、用紙、ページ数といった仕様を決めていく必要があります。冊子を作成するための簡単な仕様説明のページがありますのでそちらもご覧ください。
 
お電話も承ります 06-6743-7998

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