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記念誌 社史

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記念誌 社史
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○いろいろな形態、仕様に対応します。
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○わかりやすい仕様説明 
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記念誌印刷ならお任せ画像
記念誌 社史
 おすすめ仕様  無線綴じ / フランス製本 /ハードカバー上製本
 
紙はいつまでも残る&情報を固定化できる記録媒体です。本の装丁を整えることで重厚・長期保存に耐える記念の1冊が出来上がります。
記念誌は〇周年に限らず、お客様のイベントごと(出来事)を記念して出版される印刷物です。イベントとは例えば、社屋の増改築、社員の表彰や〇周年記念を含む様々なお祝い事です。ですので作成にあたってもこれといって制約はありません。お祝いと日頃の感謝の気持ちを表すということが重点に置かれます。取引先、社員の方やご家族、周辺の地域の方などに贈呈することが一般的です。社史に比べて内容も自由に作れます。記念的な出来事や思い出のプレイバックシーン、社員旅行、部活動、定年退職された方のお声、寄せ書きなども含め自由に設計し企業色を出すことができます。逆に社史などはその企業が「歩んできた軌跡」が一般的です。発行する目的は主に企業のイメージアップの為です。こちらも記念誌と同様にお配りするのが一般的です。どちらも無意味なコストと考えがちですが、それは大きな間違いです。社史の作成は起業から現在にいたるまでの歩んだ軌跡です。膨大な資料を集め、そこから次世代に引き継ぐ資料をピックアップし、時系列に並べます。原稿を整理し発行まで約1年以上かかる印刷物も少なくありません。お客様は制作チームという「委員会」を立ち上げ沢山の社員の方に協力を得るという業務が発生し、私達が的確に次の指示を出していきながらお客様と一緒に発行に向けて一丸となって作業を行います。発行が終われば関わった人全てが愛社精神を持ち、印刷物にも愛着が沸き次世代に引き継いでいきますので決して無意味な事はありません。10年ほど前デザイン構成だけをし印刷物を作成せずCD-ROMで納品を希望された方がいましたが、果たして現在もCD-ROMを読み取る装置があるのでしょうか、今後必ずCD-ROMは永遠に不滅なのでしょうか。紙は燃やさない限り永遠であります。美しい本を我々と一緒に作成しませんか、詳しくはお問合せよりご連絡ください。丁寧なスタッフが対応させていただきます
○紙は燃やさない限り永遠です!
○カタチで残る感謝の気持ち!
さまざまな記念を祝して本を残す!
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