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商品カタログ

冊子制作のお悩みや疑問、制作への思いなどを丁寧な専門スタッフがご要望にお応えいたします。
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〈冊子デザインネット〉ではこんなことができます!
○印刷が初めての方でも冊子コーディネーターが無料で丁寧にお応えします。
○いろいろな形態、仕様に対応します。
○不慣れな冊子作りのQ&A
○わかりやすい仕様説明 
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商品カタログ
 おすすめ仕様  中綴じ /  無線綴じ
 
紙媒体の最大のメリットである「一覧性」が活きる冊子形式、色の再現性も追求でき、こだわりの商品が映える定番仕様。
商品カタログや総合カタログなどは業種によりますが、全ページ統一フォーマットを決め、商品写真、規格スペック、用途や使用目的などの情報を盛り込んでいくのが一般的です。紙媒体のカタログを作るメリットは、例えば手から手でお渡しすることによって人としての関係性を構築し信用を高める役割をします。また、モニターで拝見するのと違い「商品の色」などを実物に近い色で表現する事ができます。デジタルカタログにしてホームページ上で掲載すれば紙のカタログは必要ないと思いがちでしょうが、そうではありません。デジタルカタログは本当に便利なのでしょうか。閲覧スピードは速く快適か、ネットは接続されているか、データ量は軽いか、見たい部分が快適に拡大できるでしょうか。決してデジタルだけで十分という結論に達する事はないと思います。私達のデスクなどに長年置いて使用しているカタログは、付箋を貼りメモを書き込み、折ったりしボロボロになっても捨てられず愛着が沸いた本はありませんか。お客様とのコミュニケーションを高め、機能性のある紙カタログは今後も絶対に必要なツールの一つです。
現在のカタログのリニューアルや、現在使っているカタログは本当に適正価格なのかなど、さまざまなジャンルやカタログの相談など詳しくはお問合せよりご連絡ください。丁寧なスタッフが対応いたします。
手から手に手渡される真心!
○商品色の再現性が高い!
○繰り返し使える機能性!
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